スタッフ紹介
歯科医師 秋野
こんにちは。大崎オーバルコート歯科・矯正歯科室で勤務医をしております、秋野と申します。
この度は当院のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
私は、院長をはじめとするスタッフの皆さんの温かくアットホームな雰囲気、そして患者様一人ひとりに丁寧に向き合う姿勢に惹かれ、当院へ入職いたしました。
実際に勤務を始めてからもその印象は変わらず、スタッフ同士が思いやりを持って支え合いながら診療にあたっている環境に、日々やりがいを感じております。
私自身もその一員として、患者様とのコミュニケーションを大切にし、小さな変化や違和感にも気づけるよう心がけながら、お口の健康を守るお手伝いをしていきたいと考えております。
①幼少期
私は姉妹の長女として生まれました。
幼い頃から天真爛漫な性格で、人を笑顔にすることが好きな子どもでした。
家族や周囲の人が笑ってくれることに喜びを感じ、「誰かのために行動すること」に自然とやりがいを見出していたように思います。
妹の存在も私にとって大きく、困っている人がいれば手を差し伸べたいという気持ちや、物事に責任を持って取り組む姿勢は、こうした日々の中で少しずつ育まれていきました。
小学校1年生から高校1年生までの約10年間、書道を習い続けてきました。
毛筆・硬筆ともに特待生まで昇格できたことは、今でも自分の自信につながっています。
数多くのコンクールに挑戦する中で、思うような結果が出ずに悔しい思いをしたことも一度や二度ではありませんでした。
それでも、「どうすればより良くなるのか」を自分なりに考え抜き、試行錯誤を重ねる力や、簡単には諦めない粘り強さを身につけることができたと感じています。
地道に努力を積み重ねることの大切さは、現在の歯科医師としての仕事にも大いに活かされていると感じています。
②学生時代
学生時代は、小学校から高校まで一貫校に通っておりました。
勉強自体は決して得意とは言えませんでしたが、毎日友人と会えることが何よりの楽しみで、12年間、一度も休むことなく通い続けることができました。
もともと体が丈夫だったこともありますが、「継続する力」「最後までやり抜く力」は、この経験の中で自然と培われたものだと感じています。
また、毎朝早く起きてお弁当を作ってくれた母や、忙しい中でも駅まで送り迎えをしてくれた両親の存在は、当時は当たり前のように感じていましたが、今あらためて振り返ると、本当に恵まれていたのだと思います。
面と向かって伝えるのは少し照れくさいのですが、心の中ではいつも感謝の気持ちを持ち続けています。
こうした周囲の支えがあったからこそ、今の自分があるのだと感じています。
進路について真剣に考え始めたのは、中学3年生の頃でした。
数学や化学といった理系科目に興味を持ったことをきっかけに、自然と理系の道を意識するようになりました。
同時に、女性として将来どのように生きていくかを考えたときに、自立した生活を送りながら、自分のライフステージに合わせて柔軟に働き方を選べる職業に就きたいという思いが強くなっていきました。
そんな中で、もともと持っていた「人の役に立ちたい」という気持ちや、困っている人を放っておけない性格もあり、自然と医療系の仕事を志すようになりました。
数ある医療職の中で歯科医師の道を選んだのは、患者様と継続的に関わりながら、お口の健康を長期的に支えていける点に大きな魅力を感じたためです。
③大学時代
その後、日本歯科大学歯学部に入学いたしました。
在学中は総合試験や卒業試験などが厳しく、決して楽な道のりではありませんでしたが、その分、多くのことを学ばせてもらった六年間でした。
何より、嬉しいときには一緒に喜び、つらいときには互いに支え合える仲間と出会えたことは、私にとってかけがえのない財産です。
困難な状況でも仲間と励まし合いながら乗り越えてきた経験は、現在の診療においても大きな支えとなっています。
臨床研修は、同大学附属病院にて行いました。
放射線科ではレントゲン写真の読影を基礎から丁寧に学び、正確な診断の重要性を実感しました。
小児歯科では、お子様への接し方や声かけの工夫、TSD法(Tell-Show-Do)を用いた不安や恐怖心の軽減方法について学びました。
歯科治療に対して不安を感じる患者様は多くいらっしゃいますが、そうしたお気持ちに寄り添い、安心して治療を受けていただくためのコミュニケーションの大切さを、強く実感する日々でした。
また、外部のクリニックでの研修も経験させていただき、それぞれの現場で異なる診療スタイルや考え方に触れることができました。
新しい出会いにも恵まれ、多くの刺激を受けながら、自分自身の視野を大きく広げることができた一年だったと感じています。
④大崎オーバルコート歯科・矯正歯科室にて
現在の診療において、私が特に大切にしているのは、「痛みへの配慮」と「わかりやすい説明」です。
歯科治療に対して「怖い」「痛い」というイメージをお持ちの方は少なくありません。
そのため、できる限り痛みを軽減できるよう細やかな配慮を行い、患者様の表情やわずかな反応にも注意を払いながら治療を進めることを心がけています。
身体的な痛みだけでなく、不安や緊張といった精神的なご負担にも寄り添うことが、何より大切だと考えています。
さらに、治療内容については、専門的な言葉をできるだけ噛み砕いてお伝えし、患者様にしっかりと理解・納得していただいたうえで治療を受けていただけるよう、丁寧な説明を心がけています。
「何をされているのか分からない」というご不安を少しでも取り除き、安心して通っていただける環境をつくることが、歯科医師として非常に大切なことだと感じています。
歯科医療は日々進歩しており、常に新しい知識や技術を学び続けることが求められます。
そのため、現状に満足することなく、向上心を持って自己研鑽を続けていきたいと考えています。
患者様お一人おひとりのお話を丁寧に伺い、その方にとって最適な治療をご提案できる歯科医師でありたいと思っております。
そして、診療を終えたあとに「ここに来てよかった」と心から思っていただけるような、安心できる存在になれるよう、これからも努めてまいります。
まだまだ至らない点も多く、日々学びの連続ではありますが、少しでも患者様のお力になれるよう、これからも精一杯努力してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
歯科医師 渡邉
歯科医師としての歩み
皆様こんにちわ。
大崎オーバルコート歯科・矯正歯科室にて、勤務医をしております、渡邉と申します。
①幼少期
東京都に二人兄弟の長男として生まれました。弟とは二歳違いで、幼い頃からいつも一緒に過ごしていました。外で走り回って遊んだり、家の中でゲームをしたり、時には些細なことで喧嘩をしたりと、ごく普通の兄弟としての日常を送りながら成長しました。
母は歯科医師として働いており、勤務医ではなく、地域に密着した歯科医師として患者さんと向き合い続けていました。仕事に向かう母の姿はいつも忙しそうでしたが、その表情には責任感と誇りがあり、幼いながらに「人の役に立つ仕事とはこういうものなのかもしれない」と感じていました。患者さんと話している様子や、治療を終えた患者さんが笑顔で「ありがとう」と声をかけて帰っていく姿を目にすることもあり、歯科医師という仕事が単に治療を行うだけではなく、患者さんの生活や人生に寄り添う仕事なのだということを、少しずつ理解していきました。
②高校生
しかし高校時代の私は、勉強に熱心に取り組んでいたわけではなく、将来の夢やなりたい職業が明確にあるわけでもありませんでした。周りの友人たちが進路について真剣に考え始める時期になっても、自分には「これがやりたい」と思えるものが見つからずにいました。今思えば、将来を真剣に考えることから逃げていた部分もあったのかもしれません。特に大きな目標もないまま、ただ目の前の学校生活をこなしているだけのような感覚で、毎日を過ごしていました。
そんな中、高校二年生の時に母から「歯医者になってみない?」と勧められました。当時の私は、歯科医師という職業に対して漠然としたイメージしか持っていませんでしたが、母が患者さんから感謝され、地域の人々に必要とされている姿をそれまで何度も見てきたこともあり、「自分も母と同じように、誰かの役に立てる仕事がしたい」と思うようになりました。
歯科医師は技術職でありながら、医療人として人の健康に直接関わる仕事です。その責任の重さを感じる一方で、それだけのやりがいがある仕事だとも思いました。こうして私は歯科医師の道に進むことを決意し、歯学部への進学を目指すことになりました。進路が決まったことで、ぼんやりと過ごしていた毎日に、少しずつ前向きな気持ちが戻ってきました。
③大学生
歯学部に入学してからは、高校時代とは違い、勉強中心の生活が始まりました。解剖学や生理学、病理学など、これまで触れたことのない専門分野の学習が続きました。高校時代にほとんど勉強してこなかった自分にとって、歯学部での学びはまさに未知の世界であり、努力しなければ到底乗り越えられない環境でした。
さらに実習が始まると、勉強の大変さは別の意味でも増していきました。歯科治療は知識だけでなく、実際に手を動かし、繊細な技術を身につけることが必要です。模型を使った練習では、ほんのわずかな削りすぎや角度の違いで結果が大きく変わり、思い通りにできないことが何度もありました。集中力と忍耐力が求められ、何度練習しても上達している実感が得られず、焦りを感じることも少なくありませんでした。
実習のたびに「自分はなんて大変な職業を選んでしまったのだろう」と思うこともありました。周りの同期が器用にこなしていく姿を見て、自分だけが取り残されているように感じる日もありました。それでも、自分に足りない部分を認め、努力を積み重ねることしか道はないと考え、少しずつ勉強や実習への向き合い方を変えていきました。
こうして歯学部での六年間を過ごしたのち、国家試験に合格し、歯科医師になることができました。
④研修医
歯科医師免許を取得した時は、ようやく一つの区切りがついたように感じました。
しかし研修医として臨床の現場に立つと、学生時代に学んだ知識が「スタート地点」に過ぎなかったことを痛感しました。教科書で理解していたつもりの治療も、実際の患者さんを前にすると状況は一人ひとり異なり、教科書通りに進まないことばかりでした。口腔内の状態は複雑で、患者さんの生活習慣や全身状態、治療への不安や希望など、考慮すべき要素は数多くありました。技術面でも、学生実習とは違い、実際の治療では失敗が許されない緊張感がありました。治療を進めるたびに歯科医師としての責任の重さを強く感じ、この仕事がどれほど大変なものであるかを、改めて実感しました。
一方で、研修医として患者さんと直接向き合う中で、歯科治療の素晴らしさも強く感じるようになりました。痛みや不安を抱えて来院した患者さんが、治療を終えて「楽になりました」「ありがとう」と言ってくださる瞬間は、何にも代えがたい喜びがありました。歯科治療は単に歯を治すだけではなく、患者さんの日常生活を支え、食事や会話、笑顔といった当たり前の時間を取り戻すための医療なのだと、現場で強く実感しました。そして、自分がその一端を担えることに、誇りを感じるようになりました。
母が患者さんから感謝されている姿を見て憧れた歯科医師という職業を、今度は自分自身が体験し、その価値を理解できたことは、私にとって大きな転機でした。同時に、まだまだ自分には足りない知識や技術が多くあることも痛感しました。歯科口腔領域は非常に奥深く、学べば学ぶほど新たな課題が見つかります。だからこそ、歯科医師として成長し続けるためには、日々勉強し、研鑽を積み続けることが不可欠だと感じています。
私は今後も、患者さんに最大限の治療を提供できる歯科医師を目指し、知識と技術の向上に努めてまいります。そして母がそうであったように、地域に根差し、患者さん一人ひとりの気持ちに寄り添った歯科医療を大切にしていきたいと考えていています。患者さんの不安を少しでも軽くし、治療を通じて生活の質を向上させることができるよう、誠実に向き合い続ける歯科医師でありたいと思います。
歯科医師 N
大崎オーバルコート歯科・矯正歯科室、勤務医のNです。
性格は明るく、のんびりしているタイプです。
趣味は写真撮影で、花、風景、街角スナップなどの写真を撮っています。
カメラを持って出かけると時間を忘れ撮影に没頭できるので楽しいですよ。
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東京都で生まれ、幼少期は父親が転勤族だったため小学校時代は6回の転校を経験しました。
中学生からは東京都の学校に通い、高校は男子校に進学しました。高校では勉強する事自体が苦手で悠々と過ごしていました。
歯学部受験を決めたのは浪人している時期で、それまでは歯科医師になるとは自分でも想像した事がありませんでした。
大学時代は様々なアルバイト(喫茶店のウェイター、家庭教師、進学塾の講師)に打ち込んでいました。
大学5年になってからはアルバイトを全て辞めて、友人たちと真剣に歯学の勉強に打ち込み、国家試験に合格して歯科医師となりました。
卒業後は、防衛省の機関で歯科医師として30余年勤めました。
研修医時代は、環境に恵まれ一般診療、口腔外科、麻酔科、救急外来での診療を経験しました。
2000年から4年間、大学院で口腔外科に所属し病理学の研究をしていました。研究は口腔癌の遺伝子関係について行いました。毎日顕微鏡を覗いていた頃を今は懐かしく思います。
その後は防衛省の様々な所で勤務し、最終的には新設された自衛隊入間病院で勤務し3年間歯科医師として働きました。研修医を指導しながらの勤務は歯科医師としての自分を成長させる良い機会でした。
退職後、現在は大崎オーバルコート歯科・矯正歯科室で勤務することとなりました。患者様の希望に応えられる治療を目指し頑張っています。
歯科医師 濱
患者さんの「なんとなくの不安」にも目を向けながら、安心して通っていただける診療を大切にしています。
みなさま初めまして、大崎オーバルコート歯科・矯正歯科室にて26年4月より勤務しております、歯科医師の濱と申します。どうぞよろしくお願いします。
幼少期・小学生
幼少期・小学生の時は外で遊ぶことが好きで、帰り道には友人といろいろな道を歩きながら、新しい発見を楽しんでいました。休み時間も体を動かすことが多く、比較的活発な性格でした。
学生時代
この性格は中高時代にもつながり、中高一貫の男子校へ進学後はテニス部に所属し、日々の練習に打ち込んできました。
体育会系の環境で楽しいことも多くありましたが、決して楽なことばかりではなく、その分、継続する力や最後までやり切る大切さ、忍耐力を身につけることができました。
また、放課後には友人と行動範囲を広げ、池袋から御茶ノ水まで歩いて塾へ通ったり、休日には東京メトロの一日乗車券を使って、サイコロの出目に従って路線や進む駅数を決め、降りた駅で新しいものを探すといった遊びもしていました。
今思い返しても、自分らしい他の人たちがあまりしないような遊びだったと思います。
大学入学後もテニスを続け、デンタルの主幹や実行委員長を務めるなど、責任ある立場も経験しました。
6年生まで継続してやり切った経験は、自分にとって大きな糧になっています。
歯科医師を目指したきっかけ
歯科医師を目指したきっかけ歯科医師を目指したきっかけは、父から医療系の資格を持つことを勧められたことでした。
父は、「手に職を持ちなさい、医療系の資格を取りなさい」と言っており、その言葉は進路を考える上で大きな影響を受けました。
進学先についても父から助言を受け、歯学部へ推薦で進学しました。今の自分があるのも、父からの助言のおかげなのでとても感謝しています。
最初から強い志があったわけではありませんが、学んでいく中で歯学部の専門的なカリキュラムの奥深さや面白さを感じるようになり、次第に自分の進む道として意識するようになりました。
卒業後
歯学部での勉強は想像以上に大変で、ストレートで卒業したものの国家試験ではうまくいかない経験もしました。
その際は、自分の弱点を一つひとつ洗い出し、基礎から学習方法を見直すことで乗り越えました。
悔しさもありましたが、その時間を通して自分と向き合い、周囲に支えられながら努力を続けることの大切さを学びました。
この経験は、現在の臨床においても、うまくいかない場面に直面した際に冷静に原因を考え、改善していく姿勢につながっています。
その後、さらに視野を広げたい、他の職種も経験してみたいという思いからカフェで働くことを選びました。
カフェでは「察する・繋がる・応える」という行動を意識しながら、お客様一人ひとりに合わせた接客を心がけていました。
さまざまなお客様と接する中で、その人に合ったお話・接し方、フードの方に目線があればフードをお勧めしたり、メニューで迷っていたら「どんなドリンクが好きですか?」と声をかけたり、コーヒー豆を迷っていたら種類の説明からお勧めしたり、常連さんを覚えて来店された時にお話をしながら「いつものでいいですか?」と声をかけたりして、スムーズかつその場に応じた対応を大切にしていました。
この経験は現在の診療にも活きており、患者さんの言葉だけでなく表情や仕草から不安や緊張を汲み取り、安心していただけるような対応を心がけています。
また、忙しい中でも一緒に働く大事な仲間達と連携しながら楽しむこと、後輩の指導やフォローを行うことなど、チームとして成長することも意識していました。
サードプレイスとして「また来たい」と思っていただける空間とは何かを考えた経験は、大崎オーバルコート歯科・矯正歯科室を患者さんが安心して過ごせる居場所にするにはどうすれば良いかを考える手助けとして、現在の自分にも大きくつながっています。
研修時代
国家試験合格後は、大学病院の総合診療科にて、尊敬する先輩であり友人でもある先生のもとで1年間の研修を行いました。
一般診療を中心に、初診対応やアシスト業務、実際に患者さんを担当して治療を行う機会を多くいただきました。
初診から治療計画の立案、処置までの流れを経験する中で、患者さんとの信頼関係の大切さや、臨床の難しさ、責任の重さを実感しました。
また、口腔外科で別の尊敬する先生方のもとでもご指導をいただいておりました。
基本的な抜歯から、横向きに埋伏した上下の親知らずの抜歯、オペにも参加させていただきました。実際の現場で学ぶ中で、解剖学的な理解や安全に配慮した処置、感染対策の重要性を強く実感しました。
治療を通して患者さんとお話しする中で、「痛みがなくなった」「噛めるようになった」といった言葉をいただくこともあり、その一つひとつが大きなやりがいとなっています。
こうした経験を重ねる中で、患者さんに寄り添い、不安や緊張を少しでも和らげられるような歯科医師でありたいと考えるようになりました。
影響を受けた作品・価値観
自分の考え方に影響を与えたものとして、作品から学ぶことも多くあります。
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のマーティ・マクフライやドクの「未来は自分で切り開くもの」という考え方や、『リトルバスターズ!』棗恭介の、あらゆる日常をミッションにするリーダーであり、どんな状況でもまずは楽しむことを大切にする姿勢は、自分の中でも大事にしている価値観です。
日々の診療の中でも、前向きに取り組む姿勢を忘れずにいたいと思っています。
趣味
趣味は多く、さまざまなことに挑戦するのが好きです。カフェ巡りや写真撮影、美味しいものを巡ること、ラーメン巡り、競馬、漫画読書、ゲーム、スキーなど、趣味を通して日常の中で新しい発見や楽しみを見つけることを大切にしています。
こうした時間がリフレッシュとなり、仕事へのモチベーションにもつながっています。
現在
現在「歯科からはじまる笑顔創造」という理念に感銘を受け、大崎オーバルコート歯科・矯正歯科室で働かせていただくこととなりました。
患者さん一人ひとりと丁寧に向き合い、不安や疑問をしっかりと受け止めながら、安心して通っていただけるような診療を心がけてまいります。
歯科医療を通して関わる方々の笑顔を増やし、日常の中に少しでも前向きな変化を届けられるような歯科医師でありたいと考えています。



